関東でも愛される色!?「タイニーマサムネ」カラーラインナップ紹介②

Tiny masamune(タイニーマサムネ)考察

今回はど定番過ぎるが故に触手が伸びづらい?「#07クロキン」とは打って変わってよくリクエストをいただくカラー「#06 ゴーストプロブルー」。

プロブルーといえばワームの定番色。

こちらも昔からずっと使い続けられている実力派です。

そういえばプロブルーに凝って色々なワームのプロブルーを買い漁ったよな~と思い出しボックスをゴソゴソ引っ張り出すと、出てくるわ出てくるわ

このカラーはクリアな水質のフィールドで特に人気が高いように思います。

もちろんの事・・・

琵琶湖界隈でもコイツだけは外せないって人が多く、湖北のデカバスハンター達が太鼓判を押す超一線級カラーなんです。

そんなわけで、プロブルー系は外せないよねってことで満場一致の採用。

全国的にも愛用する人が多いらしく「タイニーマサムネ」の「#06 ゴーストプロブルー」はラインナップ中、3本の指に入る人気っぷりです。

ちなみに「ライキリ」の動画の60UPもゴーストプロブルーで釣っております。

奇しくもこのゴーストプロブルーをラインナップした後にとある関東の猛者から有力情報が!

じつはこのゴーストプロブルーカラーは関東アングラーの間では房総ワカサギと呼ばれ愛されているカラーなんですと。

いやはやホント王子ありがとうm(_ _)m

関東のフィールドでもマッチするサイズ、ルアーなのでたくさんの方に知ってもらえたら良いなぁなんて思っていたので、これはもはや神様の思し召し。

琵琶湖に限らずワカサギフィールドで釣りをするなら一本はタックルボックスに忍ばせておきたいカラーです。